ワーク・ライフ・バランス ー 「IT革命」が加速させた「変化への対応」〜 激変時代だからこそ、働き方を変える理由をパク独自の「経済的」アプローチで斬る〜当社代表 パク・ジョアン・スクッチャ

ワーク・ライフ・バランスの第一人者パクによる定義 ワーク・ライフ・バランス⇒「仕事と私生活の共存」組織でのワーク・ライフ・バランスの取り組み ⇒「やりがいのある仕事と充実した私生活のバランスを取りながら、持っている能力を最大限発揮するようサポートすること」 ワーク・ライフ・バランスの取り組みの目的⇒「従業員が働きながら責任や要望を果たせる環境づくり」

研修・講演
  I )【スキル向上】  最強の時間管理術 ~ 必ず成果の出るスキルとツール ~
 II )【意識改革】  ワークライフバランス ~ 激変時代の働き方改革とは ~
III )【人材活用】  ダイバーシティ(多様性) ~ 企業を強くする女性・多様な人材活用~

好評発売中

 代表パクが一章執筆:

『論争 日本のワーク
・ライフ・バランス』

会社人間が会社をつぶすワーク・ライフ・バランスの提案

『会社人間が会社をつぶす
ワーク・ライフ・バランス
の提案』

 朝日新聞社

会社人間が会社をつぶすワーク・ライフ・バランスの提案

『CSR
「働きがい」を束ねる経営』

 日経CSRプロジェクト(編)
 日本経済新聞社

CSR「働きがい」を束ねる経営

特集号:『時間活用術
もう仕事に振り回されない!』

 ★代表パクの
 「時間管理セミナー」掲載
 日経BP社

時間活用術

アパショナータ 会社概要 お問い合わせ お問い合わせ 会社概要

【注目】

  • ダイバーシティ経営大賞記念講演録

    〜ダイバーシティは儲かる。
     本質は「働くにも買い物するにもよい会社」を目指すこと〜

  • パク・ジョアン・スックチャ アパショナータ,Inc.代表
    主催:東洋経済新報社


    その他の公開講演・研修などは「お問い合わせ」下さい お問い合わせ 

  • <日本ワークライフバランス研究会の予定>

    【2010年第2回目勉強会】

    日 時: 2010年6月4日(金) 18:45~20:45
    テーマ: 「多様性マネジメントで成果を生み出す」
    ~家が世界で一番大切な場所 コワーカーの成長がイケアを成長させる~
    講 師: 泉川玲香様 イケア・ジャパン株式会社 
    IKEA新三郷 ストアマネージャ
    概 要: イケア・ジャパン株式会社様は、「家が世界でいちばん大切な場所」、「子どもが世界でいちばん大切な存在」を掲げ、多様性やコワーカーの成長を重んじた経営をされています。スウェーデンの文化を背景に、11カ国におよぶ多国籍社員をマネジメントし、 日本で成果を出していらっしゃる、IKEA新三郷ストアマネージャー泉川様をお招きし、 多様性マネジメントの事例をお話しいただきます。
    会 場: 女性と仕事の未来館 JR田町駅徒歩3分

    → 詳細はこちら

【読み物】


ワーク/ライフ・バランス組織と社員のWin-Win関係を築く革新的人事戦略

ー「変化」への対応として出現ー
ワーク/ライフ・バランスの核心は
「働き方の変革」

性別、子供の有無に関わらず、働く人全てのチャレンジ!


人類の歴史上例がないほどの速さで変化する世界の社会,経済,技術情勢。仕事の本質は生産から情報,サービス,そして知的生産へと変化。また,テクノロジーの発展は私たちの働き方を根本から変え,新しい技術と環境に見合った新しい働き方が急務になってきています。 このように激変する昨今,グローバル競争の中で存続するためには,さまざまな変化に柔軟に対応しながらコスト削減と生産性向上を同時に達成することが不可欠です。 しかし,私たちがこのようなIT革命の時代に住んでいるにもかかわらず,多くの企業は戦後に開発された人事・管理制度や仕事のやり方を変えていません。当然のように従来のシステムは新しいビジネス環境に対応できず,抜本的な改革を必要としているのです。 海外の優良企業は価値のある資源,人材の有効活用をはかるワーク・ライフ・バランスの取り組みを積極的に行い,激しい変化と競争の中,企業を成功に導きました。 先進国ではワーク・ライフ・バランスの取り組みの効果として優秀な人材の確保と定着,生産性,顧客満足度,業績,そして社員のモラールの向上など,さまざまな統計がその企業メリットを証明しています。

会社人間が会社をつぶすワーク・ライフ・バランスの提案